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奥野倫
Lin okuno
カメラマン/映像作家
2000年生まれ。
日本大学藝術学部映画学科卒。
映像を中心とした視覚芸術を学び、
卒業後は株式会社コモとマネジメント契約を締結。
現在はフリーランスの映像作家として活動中。
その傍ら、舞台写真・ライブ写真・メイキングムービー撮影・
投影用映像制作のほか、スチール写真の撮影も手がける。
映像表現における価値とは、記憶・感情を残すことである。
音楽や理念、文章の根源にも人間の感情と記憶が必ず在る。
そのリアリティが作品に生命を吹き込み、作品を「本物」たらしめる。
それらと対等に向き合い、「本物の作品」を生み出し続けたい。
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